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| ようこそ グリーンツーリズムの里あさくらへ ゆっくりと流れる時間の中で、本当の自分に戻れる空間。それが「全国で唯一江戸時代から現役で働く水車の里 あさくら」です。ただのんびり過ごしたり、体験したり、野山を散策したり、それはあなたがコーディネートできる田舎の過ごし方です。さあ、自分流のグリーンツーリズムを見つけませんか? |
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会員制農村民泊 ★必要経費と体験料をいただきます★ 会員制農村民泊は、農村の家庭に泊まり家族同様の時を過ごす。グリーンツーリズムの里あさくらが主催する農村文化生活体験企画です。旅館、民宿などの旅館業ではなく、あくまでも都市と農業農村との交流・体験を目的に、訪れる方々に農村「朝倉」の心を理解していただくものです。 |
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★グリーンツーリズムの里あさくら農村民泊リスト★
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@「絆」 半田潔史・ひろみ |
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| 〒838−1304 朝倉市須川1010−1 TEL/FAX 0946−52−2837/携帯 090−4486−8000 | |
| 受入体制:通年可(要予約制) ※定休日(不定休) 受入人数:2〜6名迄 | |
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| 水清く、風薫り、蛍舞い、鳥はさえずる・・・。四季の花は咲き乱れ、築125年の母屋にはなつかしく、やさしいひとときが流れます。大正12年生まれの母がつくる、菜園の野菜を、伝統料理で受け継ぎ、夫婦で力を合わせて制作中のセカンド・ハウスには五右衛門風呂も作りたい・・・と、語り合っています。柿狩り、ギンナン拾い、野山の散策・・・。夫と共に、木工細工で楽しんでみませんか?なつかしい日々を、想い出して下さい。手話を勉強中ですので、聴覚障害者の方も安心してご利用いただけます。 | |
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| A「都わすれ」 星野律子 | |
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〒838−1304 朝倉市下須川3043−1 TEL/FAX 0946−52−1145/携帯 090−5387−2235
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| 受入体制:通年可(要予約制) ※定休日(不定休) 受入人数:2〜8名迄 | |
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| 庭は花に囲まれ、アンティークな家具、焼き物など、純和風造りで、いろりを囲み、初めての貴方と朝倉の良さを一緒におしゃべりしませんか。丹精込めた旬の野菜を使っての料理、小石原焼きの器で「おもてなし」をします。刺し子体験をはじめ、野菜の収穫や、ぶどう狩り、柿狩りを体験できます。 散策コースとしては、宮地嶽神社、橘の広庭跡や、南淋寺などがあり、お客様のご要望に応じて、いろいろと楽しめます。 | |
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B「美奈宜の里」 藤岡敏江 |
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〒838−0023 朝倉市三奈木549 TEL/FAX 0946−22−3055
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| 受入体制:通年可(要予約制) ※定休日(不定休) 受入人数:〜4名迄 | |
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| 時代の流れに逆わらず、川の流れのように自然に生きています。地元で採れた農作物を素材に、田舎料理をちょっとアレンジして、皆様にご賞味いただきたいと思います。近くには、寺内ダム、清流の佐田川が流れ、春には、桜が咲き乱れ、昔ながらの街並み、梅雨の時期には、ほたるが乱舞し、菖蒲が咲き春夏秋冬「花鳥風月」が楽しめます。近くの美奈宜の杜には、温泉もあり、本当にゆっくりとくつろぎの空間を楽しめます。 | |
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C「ふきのとう」 丸山富貴子 |
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| 〒838−1316 朝倉市大庭1302−1 TEL/FAX 0946−52−0140/携帯 090−4984−7220 | |
| 受入体制:通年可(要予約制) ※定休日(不定休) 受入人数:2〜6名迄 | |
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| 樹齢50年我が家の玄関先には黒松を植えています。この松は私が結婚と同時に植えた松の木で苦労を共にしてきた我が家の宝の黒松です。大正13年生まれで82歳の母も現役で、まだまだ頑張れるといって働いています。春夏秋冬、四季折々、畑では旬の野菜を育てて、収穫し、お菓子や常備品、加工品を作っています。地元の野菜を田舎でしか味わえない料理を私風に真心をこめて、おもてなしいたします。ハンギングバスケットやコンテナ、植木の育て方、手入れの仕方などを私の家族と共に楽しみませんか。 | |
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| 受入団体:「グリーンツーリスムの里 あさくら」 | |
| 代 表 | 矢野 公子 |
| 住 所 | 〒838−1303 福岡県朝倉市比良松441−3 |
| TEL/FAX | 0946−52−0405 |
| お問合せ:「朝倉市観光協会」 | |
| 住 所 | 〒838−0068 福岡県朝倉市甘木1320 |
| TEL/FAX | TEL/0946−24−6758 FAX/0946−24−9015 |
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グリーンツーリズムの里あさくら ☆会員募集中☆ 【お知らせ】平成19年6月16日、総会にて「あさくらグリーンツーリズム研究会」を「グリーンツーリズムの里あさくら」と会の名称変更をしました。 |
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☆グリーン・ツーリズムとは,『豊かな農村地域においてその自然、文化、人々との交流を楽しむ、滞在型の余暇活動』との定義がされています。 |
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| 現在、全国の農村の多くで過疎化が進行しています。朝倉地域も例外なく過疎化と少子高齢化が進み、農業や商工業が停滞し活力が低下しています。 一方、都市住民の間では、過密の中で息の詰まるような日常生活、失いがちな「ゆとり」「やすらぎ」を求め、自然豊かな農村を訪れ農業体験をする人が増えています。 このような状況を背景として、全国で都市住民と農村との交流を通じて地域の活性化につなげていく取り組みが進められつつあります。これが「グリーン・ツーリズム」の運動と言われています。 私たちは、都市住民を受け入れることを通じて、朝倉町の農業・商工業の活性化を図り、町民の生きがいづくりをめざすものです。 今回、このようなことから、「グリーンツーリズムの里あさくら」の会員拡大を図り、具体的に実施の方向へ推進したく会員を募集するものであります。 |
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会員の範囲
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グリーンツーリズムに関心のある方(朝倉市内外は問いません) |
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会員の募集
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随時受け付けます。 ☆会員募集中☆ |
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お問合せ
お申込み
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各メンバーへ直接お問合せ下さい |
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アクセスマップ
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